ハーバー研究所 コンデンス ヘアトリートメントの口コミ(0件)/成分解析【2026年4月26日更新】

ハーバー研究所
ハーバー研究所 コンデンス ヘアトリートメント

成分解析スコア総合 4.8点

※ 成分構成からの推定値です
ダメージ補修力3.7ツヤ・まとまり9.0カラーケア効果0.9軽さ6.4しっとり感6.1サラサラ感7.0低刺激性5.6
処方タイプ
内部補修タイプ コーティングタイプ バランスタイプ
髪質
硬毛・多毛◎ 普通毛△ 細毛・軟毛× ダメージ毛○

成分構成の解説

溶剤・噴射剤・水
BGペンチレングリコールイソプロパノール
高級アルコール
ベヘニルアルコールオクチルドデカノール
油剤・オイル
スクワラントリエチルヘキサノインステアリン酸グリセリルラベンダー油ユーカリ油パルミチン酸デキストリン
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアラミドエチルジエチルアミンジアルキル(C12-18)ジモニウムクロリドポリクオタニウム-10
洗浄成分
コカミドプロピルベタイン
乳化剤・非イオン界面活性剤
イソステアリン酸ポリグリセリル-2ステアリン酸ソルビタンポリソルベート60ジステアリン酸PEG-150
保湿・補修成分
セリシントコフェロール
植物エキス
褐藻エキス
pH調整剤・キレート剤・塩類
クエン酸塩化Na
防腐剤
フェノキシエタノール
水・BGをはじめ、4種類の溶剤・基剤を使用。有効成分の溶解性と使用感のバランスに配慮した処方基盤です。ベヘニルアルコール・オクチルドデカノールなど2種類の高級アルコールを配合。クリームの骨格を形成し、しっとり感とコンディショニング効果を与えます。スクワラン・トリエチルヘキサノインをはじめ、6種類のオイル・エモリエント成分を配合。髪をなめらかに整え、ツヤとまとまりを与えるリッチな処方です。ステアラミドエチルジエチルアミン・ジアルキル(C12-18)ジモニウムクロリドなど3種類のカチオン系成分を配合。静電気を抑え、指通りとなめらかさを向上させる柔軟効果があります。コカミドプロピルベタインをベースにした、バランスの取れた洗浄処方です(1種類配合)。イソステアリン酸ポリグリセリル-2・ステアリン酸ソルビタンなど4種類の乳化・可溶化成分を配合。油性成分と水性成分をバランスよく混合し、使用感の良いテクスチャーに仕上げています。セリシン・トコフェロールによる保湿・補修効果が期待できます。褐藻エキスを配合しています。クエン酸・塩化Naを含む2種類の調整剤を配合。処方の安定性とpHバランスを支えています。フェノキシエタノールを配合。製品の品質保持に寄与します。

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目次
このページの内容
01成分解析スコア
02全成分リスト
03成分構成の解説
04口コミ
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